コンセプト

「とりまめ」の由来

飛騨地方で「高山鉄板料理」として愛され続けてきた、鶏肉や豆腐、味噌が主役の大衆食堂です。

「地元住民の熱愛グルメを、岐阜の人にも知ってほしい、この味をもっと味わってほしい」という思いで名づけました。

大衆とり料理と飛騨ソウルフードを提案する、新しい大衆居酒屋「とりまめ」。

とりまめのルーツ

とりまめの店主は高山出身で、豆腐ステーキやホルモン焼きを食べて育ちました。
先人たちの知恵がギュッと詰まった郷土料理、
酒好きな飛騨人が愛してやまない鉄板料理、
そしてそこに生まれる楽しい酒の時間を、
「とりまめ」が提案していきます。

おすすめポイント

友人に勧めたくなる“新定番メニュー”

高山の郷土料理をベースにした、お酒に合う“高山鉄板料理”と、素材を丸ごと豪快にプレスするオリジナルの“プレス焼き料理”。普通の居酒屋では出会えない、新しい居酒屋メシを提案します。

グビグビ飲める料金設定が嬉しい!

鉄板料理やプレス焼きと相性の良いハイボールは、なんと1杯380円!約1合をグラスのなみなみまで注ぐ飛騨地酒も430円~と、ドリンクがお値打ち。料理との相性も抜群のラインナップです。

ワイワイ気兼ねなく楽しめる空間

夕刻から人がどんどん集い、明るく楽しい声が響く大衆酒場や立ち飲み屋のような、どこか懐かしくて気取らない、楽しい酒場の雰囲気づくりを大切にした空間設計を目指しています。

高山人熱愛の鉄板料理と、素材まるごとプレス焼きが楽しめる新提案の大衆居酒屋「とりまめ」。

とりまめの代表的料理

とりまめに来たら、まずこれをオーダー!ほかにも、ここでしか出会えない料理がいっぱい!

焼き豆腐

地元高山の人々はもちろん、日本各地から殺到する行列店の名物「焼き豆腐」。あの味を知り、あの味で育った飛騨高山出身の店主が、高山伝統の焼き豆腐を再現‼︎出汁の旨味、焼けた醤油の香ばしい香り、外はカリッと中はふわっとした食感。ぜひ一度ご賞味を。

山賊焼き

ザクザク食感の軽快な衣に包まれているのは、ジューシー&肉厚な鶏もも肉。ニンニク醤油が効いたガッツリ系ながら、噛みしめるほどに肉本来の旨みや味わいもしっかり感じられます。ビールには唐揚げ!という人に一度試してほしい、とりまめ流の唐揚げです。

鶏皮プレス焼き

ジューシーで肉厚な鶏皮をプレス焼きに。パリッ&サクッとスパイシーなと食感で、ビールを流し込みながら次から次へと手が出てしまいます。皮を剥ぐ際にあえて少し肉の部分を残しているため、噛むほどに肉の旨味や甘み、脂分が感じられ、食べ応えも満点です。

鶏ちゃん焼き

岐阜の郷土料理の代表格!秘伝のタレに漬け込みました。この醤油と味噌を絶妙に配合したタレが決め手!たっぷりのキャベツと一緒に炒めてどうぞ。

山賊焼きカレー

看板メニューのカレー豆腐や揚げだしカレー、山賊カレーなどに登場する、和風鶏だし仕立ての特製カレー。これを、ジューシーな鶏カツの上からたっぷりかけた、とりまめの“まかない飯”です。スパイシーなのにどこか上品な香り高いカレーは、〆にもぴったり。

生地焼き

生地と玉子に具材を包み込む様にプレスして焼き上げる平たいお好み焼き。高温で圧力をかけて焼くから素材の美味しさが凝縮しています。豚肉、イカなど、お好み焼き定番の具材がラインナップ。大人はお酒のおつまみにも、お子様はご飯代わりにもぴったり!

たくさん飲んでも、お財布に優しい。「とりまめ」は、新スタイルの大衆居酒屋です。

ドリンクが安い理由

「仲間と美味しい料理をつまみながら、グビグビとお酒を楽しんでほしい」
という店主の思いから、
ハイボール380円~、コップワイン480円~という低価格設定に。

さらに、高山鉄板料理と相性抜群な岐阜の地酒(480円~)も豊富にそろっています。

鉄板から立ちのぼるいい香りに思わず扉を開けたくなる、岐阜の新たな酒場です。

チープな丸いすに身を委ねて

気の置けない仲間と何度も乾杯を重ねる楽しい時間を過ごしてほしいと、
カジュアルで気取らない、立ち飲み屋やバルのような雰囲気を取り入れました。
夏は扉を開放してオープンな雰囲気で。
思わず「ただいま!」と帰ってきたくなるような、
解放感あふれるアットホームな空間。
予約制の個室席は禁煙なので、ご家族連れの利用も大歓迎です!

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